バイオハザード

先日、バイオハザードⅢのDVDを観ました。

バイオハザードと言えばゲームですよね。

大人になってからも、たまぁ~にゲームをするんですが、ドラクエとバイオハザードはだいたい欠かさずにやってます。

話は戻って映画です。

前作の惨劇から8年。感染は全世界へ広がり地上が砂漠と化す中、ラクーンシティの生存者たちは、アラスカを目指してネバダ州の砂漠を横断していた。

そこで すべての元凶であるアンブレラ社の巨大な陰謀を阻止するため闘い続けるアリスは、離ればなれになっていたカルロスと生存者一団に遭遇する…

今回の作品も賛否両論なようですが、個人的には楽しめました。

そういえば、ドラゴンクエストも天空シリーズとか映画にならないですかねぇ?

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24時間

24時間テレビ、今年もやってましたね。

でも、テレビ好きの私なのですが、今年はトータルでも15分も観ていないと思います。

なんか飽きちゃったんですかね。

小学生ぐらいのときって、12時間ぐらいは観ていたような気がするんですが・・・

メインの嵐は他の番組は比較的よく観るのでジャニーズのなかでも好きなほうですし、巨人ファンなので徳光さんも嫌いじゃないし、お笑いも全般的に好きなんですが、24時間テレビとなるとなんか見る気がしませんでした。。。

自分が歳をとったということなんですかね・・・(笑)

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スポンサー

このまえ、某広告代理店の人と話してたんですが、最近はTVの広告が取れなくて困ってるみたいですね。

TVが娯楽の中心だったころは、いくらでもスポンサーがいたんでしょうね。

でも、今はみんなの娯楽は多様化してるし、インターネットの普及もあって情報源としての機能もテレビに求められていないのかもしれません。

それに加えて、番組の質の低下っていうのもあるんじゃないかな???

僕もテレビ大好き人間ですが、そろそろお笑い芸人ばっかりの番組に飽きてきました。

ホントはお笑いも好きなんですけどね。。。

そういえば最近、CMに自局の番組宣伝が多いような気もしますよね。

広告が足りないのかな???

あと、アナウンサーメインの番組も多いかも。ギャラが掛からないからかな???(笑)

民放の皆さん、頑張ってください m(__)m

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死神の精度

また伊坂幸太郎さんの作品が映画化されたみたいですね。

どうしても、小説のほうが映画より楽しいと感じてしまうことが多いんですが、今回はどうなんでしょうか?

伊坂幸太郎の小説「死神の精度」を映画化した極上のエンターテインメント作。

7日間でその人間の生死を見極める“死神”とその対象者たちの悲喜こもごもをさわやかに描く。

死神の千葉(金城武)の仕事は、不慮の事故で亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、その人を1週間観察し、その生死を判断すること。

雨男の彼はその日も雨の中、7日後に死を迎えるはずの27歳の会社員一恵(小西真奈美)が現れるのを待っていた。

やがてメーカーの苦情係として働き、疲れ果てて仕事を終えた彼女が姿を見せ……。

ちょっと忙しくてまだ観ていないんですが、死神の精度は伊坂作品の中でも好きなほうなので楽しみです。

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陽気なギャングが地球を回す

陽気なギャングが地球を回すのDVDをみました。

まえの記事に書いた伊坂幸太郎さんの小説が映画化されたやつですね。

それぞれ特殊能力を持つ4人組強盗団が奪われた「売り上げ」を奪還すべく活躍する。

伊坂幸太郎独特の文体とスラップスティックコメディの内容が受け、新書版(祥伝社ノン・ノベル)は10万部以上を売り上げ、文庫版(祥伝社文庫)もベストセラーとなった。

その結果、伊坂の名はミステリファンのみならず一般にまで知れ渡った。

「オーシャンズ」シリーズを思わせる設定だが、伊坂は泥棒たちの話を書きたかっただけなため、それは意識されていない(しかし映画版の予告編には〝「オーシャンズ11」に満足出来なかった人へ〟とのテロップがあった)。

ロマンはどこだ。

人間嘘発見機、演説の達人、天才スリ、そして正確な体内時計を持つ女。

この4人の天才達は「人を傷付けない」ことをポリシーとする銀行強盗だった。

その戦歴は百発百中……のはずが、思わぬところで誤算が生じ、せっかくの「売り上げ」を逃走中の現金輸送車強盗犯に横取りされてしまう事に。

そこで彼等は奪還に動こうとする。

素直に言うと、原作を読まないで見ればおもしろいかも???って思いました。。。

いや、俳優も豪華だし映画の出来が悪いわけではないと思うんだけど、小説がおもしろかっただけに、変に期待しすぎちゃったかも(笑)

個人的には、映画か小説か悩んでる人がいたら、小説のほうをオススメします!

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読書

テレビと映画が大好きと言っておきながら、最近は読書にハマってしまって。。。

伊坂幸太郎さんという作家の小説を友達に借りたんですが、なんだか面白かったので、伊坂さんの全作品をamazonで注文してしまいました(笑)

ついでに、伊坂さんの小説が映画になった「陽気なギャングが地球を回す」って映画のDVDも頼んじゃいました。

小説を読んでから映画を見ると、期待が大きいせいか微妙に感じてしまうことが多いんですが、今回はどうなんだろう。。。。。

お急ぎ便で頼んだから、今日中に届くはずなんだけど(笑)

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